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むすびプレ保育について
子どもたちの「やってみたい!」を育み、生きる土台をつくる場所

私たちがプレ保育を通じて伝えたいこと
子どもたちの成長の根っこになるのは、日々の小さな「できた!」「やってみたい!」という感動です。 オムスビの会では、食育・口育・足育を中心に、子どもたちが自分自身のペースで挑戦し、お友だちと一緒に学べる環境を整えています。 お母さん・お父さんにとっても、ほっと一息ついてお子様の成長を喜び合える「第二の家」のような場所でありたいと考えています。
オムスビの会が大切にしている3つのこと

口育 × 食育
「食べる」を通して、生きる力の土台を育てる。
お口は、食べるだけでなく、呼吸・ことば・感覚・心・身体の発達にもつながる大切な場所。
「食べさせる」のではなく、自分で食べる・選ぶ・味わう経験を大切にし、自分の身体や食欲に気づく力を育みます。
お友だちと一緒に食べる楽しさも経験しながら、乳幼児期から生涯の健康につながる「食べる力」を育てます。

非認知能力を育む
「やってみたい!」から育つ、生きる力。
好奇心や意欲、考える力、やり抜く力、人と関わる力など、数値では測れない「生きる力」を育みます。
大人が答えを与えるので はなく、自分で考え、選び、試してみる。
うまくいかない経験も大切にしながら、「やってみたい!」を応援します。

本人主体
子どもが主役。大人は、その一歩をそっと応援します。
何よりも、お友だちと過ごす時間を大切に。
「やってみたい!」という気持ちを出発点に、自分で選び、考え、試してみる経験を重ねます。
畑での体験や、指先を使った感触遊びなどを通して、子ども自身が「やってみたい」を見つけられる場をつくります。
スタッフ紹介

河嶋 慶子
小児専門歯科衛生士
口育・食育・発達アドバイザー

國枝 千秋
保育士

國松 愛
保育士

松元 結菜
保育士

小森 優里
保育サポートスタッフ

高木 早希子
保育士

上田 麻美
保育士

